日記の更新ができなかったわ。

こう忙しいと妄想にふける癖があるの。それを今日は
話すわ。
自分の目の前に男性が3〜4人いて、オナ中の自分の様子や
アソコのヒクつき具合をじっと見ている…興奮しても私には
指一本触れてはいけない…。
私は強く動かすよりも、動かしているのか分からない位の
よわ〜ぃ刺激が気持ちイイです。
すごくゆっくり高まっていくし、長い時間、快感の波を楽しめるので…。
クリの右側が気持ちイイので、右っちょをクニクニしています。
左利きだから右側が敏感なのかも。
そして高まってくると、息が荒くなり、心拍数もあがります。
勝手に腰がピク、ピクって持ち上がっちゃって。
でもすぐイッっちゃうのはもったいないから、深呼吸して、腰も
持ち上がらないようにして、快感を逃がして。
ここで指を早く動かせばすぐにイクのですが、動かしているのか
わからない超微振動なので、じわじわと楽しめます。
本来ならイッちゃってもう終わってるだろうけど、まだ気持ち
いい…と得した気分になります。
でもやはり限界がきます。もう、膣は少しずつ、ピクゥン、
ピクゥン…ってなって、イク準備に入ってしまいます。
目の前の男性陣(妄想)に、「あぁ、もうすぐイクから…ちゃんと見ててなさいね。」って、イッて、ヒクヒクと脈を打ってるアソコをしっかり見てもらいます。
そして、トロトロの愛液を指にとり、
「ほら、こんな風になるのよ…アソコがヒクヒクと締め付けるカンジになれば、ホントにイッた証拠だからね。」と、男性陣に教える。
さえこは普段ちょっとした休憩のときにこんな妄想にふけってます。
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