先日
直アド@ゴーゴー
に登録して出会った人と刺激的なセックスをしました。今でも思い出すだけで濡れてきます。

7.8通ぐらいメールして会う事になったのは某大手企業に勤める総務課係長の大和さん(38歳)でした。
最初楽しくお食事をして、アルコールも程よく飲んだ所でお店を出てホテルへ行きました。外は暑く部屋に入るころにはけっこう汗ばんでいました。
先にシャワーを浴びて出てきた大和さんは、バスローブ一枚で、私は思わずドキッとしてしまいました。
大和さんはそれを察したのか、
「もし気になるようなら着替えるよ。」と言ってくれましたが、
私は
「いいえ大丈夫です。」と言い、私も汗ベタベタで気持ち悪かったので、一応シャワーを浴びさせてもらう事にしました。
でも考えてみれば私は着替えを持ってないし、汗ベタベタの服をもう一度着るのはもっと気持ち悪いので、シャワーは遠慮しようと思い、
その事を大和さんに伝えると
「着替えならあるから大丈夫」と言い、引き出しから可愛い巾着袋を持ってきてくれました。
私はそれを受け取り、そのままバスルームへ行き、シャワーを浴び、着替えの為に巾着袋を開けてみると、
なんと超高級シルク素材のガウンが入っていました。シルクサテンのベージュのガウンで、とても大人っぽい物でした。
それを見た瞬間、ちょっと小さめでちょっとかがむだけであそこが見えるのでは?と思い始め、どうしようかと一瞬迷いましたが、
どうにでもなれ!という気持ちでそのガウンに着がえました。もちろんパンティーははかずに。
私は身長164cm、バスト86cm、ウエスト58cmヒップ88cmのナイスボディだったので
そのガウンは、私の胸にはやはり少し小さく、胸の谷間は丸見えになってしまいました。
勇気を出して大和さんのもとに行くと、大和さんはシャンパンを用意して待っていました。
二人でソファに座り乾杯すると、大和さんは突然立ち上がり、
「今日は来てくれてありがとう。強引に誘ってごめんね」と
神妙な顔で言ってきたのです。
大和さんがあまりに真剣に謝るので思わず私も立ち上がり、
「いえ、誘ってくれて嬉しかったです。」と言いました。
外に目をやると窓の外には素晴らしい夜景が続いていました。
私達は窓側に行き、立ったまましばらく黙って外の景色を見つめていましたが、大和さんが私を振り向かせ、
私は大和さんと向かい合いになりました。
向かい合ったまま大和さんは私の両手をつないできました。
私は急にドキドキ胸の鼓動が早くなりました。
両手を大和さんに握られたまま、大和さんの顔が私に近づいてきて、鼻と鼻がくっつきそうなくらい近づいたところで、
大和さんが私に
「キスしていい?」と熱い息で聞いてきました。私はうなずくのがやっとでした。
次の瞬間、大和さんの熱い唇が私の唇に軽く触れました。本当に軽く、軽く、何度も何度も、唇や頬、瞼に触れてきました。
しばらくそれを続けた後、とろけるような熱いキスを、何度も何度もしてくるのでした。
その間も両方の手は、しっかり大和さんに握られたままで、私は立ったまま、背を壁一面の大窓に押しつけられた状態でした。
唇へのキスの後は、首筋、鎖骨、肩へ移り、何度も何度もなめたり軽くかんだり、、息で攻めたりされました。
その頃には、私はもう感じまくっていて、自分をどうしたらいいのか分からなくなっていました。
以前お付き合いした彼氏は前戯なんてあるかないかで、入れる事しか考えてないHだったから、こんなに長く同じ場所を愛撫されたのは初めてだったし、大和さんは手を使わず、唇と舌と息だけで攻めてくるのです。
続く…
この続きはまた近日報告しますね。
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