私の外見はおとなしい感じに見えるので病院の看護婦さん達や友人が、まさか私がこんな所でオナニーの告白をしているとは、思わないでしょうね。
だけど、私は外見とは裏腹にオナニーとセックスの愛好者です。

この前、ピンクローターとバイブレーターの二つを使ってオナニーをしたら、ものすごく良かったので、その時のことを告白したいと思います。
この前は、部屋の電気を真っ暗にして、窓のカーテンを開たままでのオナニー。私が足を開いて男の人にオ○コを舐めさせている所を想像してました。そして、その行為を窓から覗かれている所を想像しながら…。
最初はパンティー1枚だけの姿で、左手でオッパイを揉みながら、右手でパンティーの上から割れ目を軽く触りながら始めました。
想像では、男の人にオッパイを揉まれてオ○コを触られているところです。
だんだん感じてきてパンティーにやらしい液体が染み出してきました。
パンティーの横からオ○コを触ってみました。
指を動かすとオ○コから「クチュクチャ」とやらしい音がしました。
「あ…さえこのオ○コってこんなにやらしい音をだしてるの…」とかって言うと余計に気持ちが高ぶってきました。
だんだん指の動きも速くなってきました。
溢れ出てきた体液を乳首に塗ってみたり、パンティーに染込ませたりしました。
パンティーを脱いで、ピンクローターのスイッチを入れました。
想像では、私が足をM字型にして、割れ目を私が自分の片手でパックリと開いてもう一つの手では男の人の頭をオ○コに押し当てて舐めさせているの。
「さえこのやらしいオ○コ舐めてぇ」とか言いながら、ピンクローターをオ○コ
に当てました。
ピンクローターを当てるときは始めは触れるか触れないかぐらいの感触で太ももや
足の付根・オ○コの回りから、じっくり焦らすようにしています。
クリトリスの回りも軽くなで回す様にピンクローターを動かしながら、もう一方の手ではオ○コを触っていました。
ピンクローターをクリトリスに当てながら、オ○コを指で触っていると、オ○コから「グチュグチャ」とやらしい音がたくさんしてきました。体が熱くなり、背中やお尻なんかも汗ばんできました。
クリトリスもプクッて大きくなっていました。
オ○コから染み出したやらしい体液をクリトリスやオ○コの周りに広げました。
「あっ…窓から覗かれているの…いやぁん…やめてぇ…はずかしいよぉ…」
「やっ…止めないで…もっと舐めて…いかせて…あぁん…あぅ…あぁん…」とか
言いながら。
もうこの頃にはオ○コの中に指も出し入れしてしまいました。
今度はバイブレーターのスイッチも入れ、まず、お口で舐めまわしました。私達の行為を覗いていた男の人のモノを咥えている所を想像しながら…。
足が何故なのかどんどん開いてきます。腰も浮いたりしています。
この時、もし部屋が明るかったら、わたしの濡れ濡れのオ○コは丸見えだったでしょう。
ピンクローターをクリトリスに当てながら、いよいよバイブレーターを私のオ○コに挿入しました。
「はっ…はやくぅ…さえこのオ○コに来てぇ…グチャグチャにしてぇ…」
バイブレーターは少しずつ入れたり出したりしました。
「熱い…はっ…深くっ…深くいれて…いいっ…いいっ…すごいっ…」
「はあっ…はあっ…もっと動いてっ…もっと!…あっ…あっ…あっ…」
「グチュッ!ジュポッ!グチュ!ジュポッ!…」と、オ○コにバイブレーターを出し入れする音をさせながら、バイブレーターを激しく動かしました。
私のオ○コから溢れ出たやらしい体液が、お尻まで流れシーツも濡らしています。
バイブレーターをオ○コをかき混ぜるようにしました。
ピンクローターの振動も速くてクリトリスに強く押し当てました。
「はあああっ…オ○コ壊れちゃう」って声がでてオ○コから頭に電気のような
衝撃が流れてオ○コの入り口がヒクヒクしてました。
その後は、しばらくボーっとしていました。
バイブレーターをオ○コに咥えたまま。
「おしっこ漏らしちゃったかなぁ」なんて考えながら…。
どうやらおしっこは漏らしていないみたいでした。
でも、シーツはびっしょり濡れていました。
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