セレブ淫ストリート
で知り合った正樹君とアドレスを交換して先週の土曜日の診察が終わった後会ってきました。
正樹君は私より年下でまだ大学生でした。
とりあえず初対面で年下とはいえ、久々の異性とのツーショットの飲みだったので、緊張をほぐすためにちょっと飲みすぎてしまい、私はすぐに酔っ払ってしまいました。
私は次の日も研究の発表会があるので「もう帰るね!」と言うと正樹君は「送るよ!」と言って家まで送ってくれました。
私は1Rマンションに1人暮ししているのですが、酔っ払って千鳥足でフラフラになってしまい、私は家の階段がなかなか登れませんでした。
そんな私を見て正樹君は私を支えて一緒に階段を登ってくれました。
私は何回もつまづいてしまい、正樹君の上に乗っかってしまいました…そして何となくその時の雰囲気でどちらからともなく自然にキスをしてしまいました。
久々のキスだったせいか、私はすぐにアソコが熱くなって濡れてきてしまいました。
そして酔った勢いで自分から正樹君の体を触ったり、耳や頬っぺたに口付けしてしまいました。
時間が深夜だった為、周りには全く人がいなかったので、私はズボンの上から正樹君のアソコを触って刺激しました。
すでにアソコが大きくなって勃起していたのがわかりました。
私はそれで興奮してしまい、その場で正樹君あのズボンと下着を脱がし、アソコをパクッと咥えました。
チュパチュパといやらしい音を立てながらサオを咥えて吸い込んだり、亀頭部分を優しく舐めまわしました。

正樹君はビクビクしながら感じていました。
私は男の人が感じているのが久しぶりで余計に激しく咥えながら、自分でも我慢できなくなりいつの間にかパンティーの上からアソコを触っていました。
私の指にはパンティーを染み出たお汁がいっぱいついてかなりびちょびちょになっているのがわかりました。
「あっ…あん…私、すごい濡れてるの…オチンチンが欲しいの…」と私は言って自分から、マンションの非常階段まで正樹君を連れて行き、そこでズプッと正樹君の上に乗ってオチンチンを入れました。
私は騎乗位の状態になって、かなり激しく腰を動かしました。
「んん…ぁんぁんっあぁーすごい気持ち良いわ…オチンチンが大きくて奥まで入るわ…」
「俺も気持ち良いよ…オマンコが狭くてすごい締め付けられるわ…」
そして次は逆になって正常位。
私が足を思いっきり広げると、正樹君のオチンチンが激しく入ってきました。
「あぁーはぁはぁ…あっあっぁんぁん…もぉっ…だぁ〜めぇ〜」「さえこさんイキそう?」「うん、イクイクッ!!ぁあっ…イッちゃうー!!」
そして私はイッてしまいました。
気持ち良すぎて頭真っ白になってしまいました。
それでも正樹君は腰の動きを止めません。
パンパンッとどんどん突いてきます。
「あっあっ…ぃやぁん…またイッちゃいそぉ…やばぁい‥」「はぁはぁ…俺もイキそぅ!ぅっ…やばい…イクッ!」そう言って私のお腹に精子出しました。
その後も正樹君のアソコを咥えて元気にさせて2回もエッチしちゃいました。
これだからセックスはやめられないのよね。今週も
高級セレブ女性のお相手男性探し
でセックス相手を探すので縁があったらよろしくね

私が今一番ハマってる完全無料でフリメ登録OKのサイトを紹介します


あまりPC慣れしてない人でも使いやすい操作だし
なんといっても無料だからお互いに安心して利用できますよ↓さえこが利用しているサイト☆フリーメールで利用できるので気軽に安全に利用できます♪