さえこの病院の医務室は中からロックも完全にでき、安心。
コードレス電話だからいくらでも移動できるの。
誠さんも大胆にいろんなことを要求してくるの。
たとえば・・・
「ぜったいおまんこは俺が言うまで触るな」って意地悪されたり、
「コピー機にオッパイをつけて見て」
「机の上に乗って足を広げて」
「そこのデジカメ使って今のエッチなさえこをフォトメールで送って」
「医院長の机の上におまんこをこすりつけておまんこから出たジュースをつけて」
さえこはずっと診察の白衣からいやらしげにオッパイを出し、ノーパン姿でした。
一番恥ずかしかったけど燃えたのは、
「ガラスの前でオッパイを揉め」
「ガラスの前でオッパイをゆらせ」
「ガラスにオッパイをぴったりつけてみな」
「ガラスにおしりをつきだせ」
「ガラスにおまんこをこすれ」っていう要求。

実は誠さんにないしょで部屋の電気は消していたの。でもそれでも充分すぎるくらいさえこは興奮したの。
病院と同じ高さの建物はこの辺にはないので、見られてないと思うけど、でももしかしたらって思うと、恥ずかしくて恥ずかしくて、だけど冷えたガラスが気持ちいいし、最高にスリルがあるし、もうその頃には一度もおまんこをさわっていないのに、おまんこからのジュースが下の床にたれおちるのではないかってくらい、あふれていて、気が変になりそうだったの。
やっと最後におまんこをさわることが許されて、机の上で足を大きく開き、大きな喘ぎ声をあげながら思いっきり指をいやらしく動かし、響いているそのいやらしいおまんこの音を誠さんにも聞かせ、二人でほぼ同時にいっちゃった。
今思い出すだけでさえこのおまんこが濡れてきちゃった。
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