喫茶店で待ち合わせをして
話の流れで普通のラブホではなくSM系のホテルに行きましょうっていう事になり
そっと系のホテルにチェックイン。
部屋にはベッドの横に診察台がありました。
部屋に入ったとたんに全部脱がされ診察台に座らせました。
正行さんは私の腕をベルトで固定し、大きさ両足を広げられてベルトで固定されました。

さえこのおまんこが正行さんに丸見えになり恥ずかしい。
初対面の人にこんな格好で見られるあまりの恥ずかしさに
私が「ベルトを外して欲しい」と言いましたが
正行さんは聞き入れず、さらに目隠しをされてプレイが始まりました。
おまんこやアナルにバイブを入れられ、激しく虐められました。
私はあまりの快感に抵抗する気持ちも失い、なるがままに快楽に浸りました。
両手両足をベルトで固定され身動きできない状態でおまんこに入った
バイブはウィーンウィーンと部屋中に響きわたり、私は何度もアクメに
達しました。
正行さんが「まだイクのは早いよ。次は俺の肉棒を注射してあげるから。さえこさんこれが欲しかったんでしょ?」どうやら正行さんは私のブログを読んでいたそうです。
そう言って正行さんはようやくベルトを外し、診察台からベッドにさえこを運び
両手を紐で結び「さえこさん四つんばいになってごらん」と言って私は素直に従うと
極太の肉棒をさえこのおまんこに注射しました。

「あぁっ!あんっっ。正行さん気持ちいいわ」
腰のピストン運動が激しくなり
「さえこさん今日は何度もイカせてあげるね。でも肉棒中毒になって離れられなっても知らないよ」そう言って激しく突きまくり、何度も何度もイカせられました。
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