将一さんと出会ったのはココ
次はベッドに移動しました。
「今度は俺をイカせてくれ」と大の字に彼は寝転がりました。
彼は何も協力してくれません。
まず、彼の物を咥え大きくしました。充分大きくなったと思って跨ろうとしたら「まだ大きくなってないよ」って言われて、もう一度ゆっくり咥えました。
いいよって言う彼の上に跨り自分で彼の物を入れます。
ゆっくり腰を落とし、どうしようって思いながらゆっくり上下に動いてみました。

彼はクリトリスを片手で触ります。私はそれだけでもイキそうだけど、彼をイカさないと終われません。
少し慣れて上手く腰を動かせるようになりました。もちろん私もとっても気持ち良くって彼の物をかなり締め付けているようです。
彼は「気持ちいいけど、もっとがんばらないとダメだよ」って笑ってます。結局、私が先にイってしまって彼の胸に倒れ込んでしまいました。
彼はそのまま正常位で何度も何度もピストン運動を繰り返し、ようやくイってくれました。
彼は舐めて欲しくなったら俺の顔に跨って「舐めて下さい」って言いなさいといいました。
お風呂から上がった後、テレビを見ながら胸を触られ、クリトリスをいじくられてるうちに彼の舌が欲しくなりまた、お願いしました。
私から何度も何度も求めてしまいました。
そして「朝、起きたら俺の顔に跨って俺の物を咥えるんだよ」と言われ寝ました。
もちろん約束通り目覚めてからすぐに彼の物を咥えました。
ドンドン大きくなる彼は私を舐めてはくれません。
仕方がないので自分で彼の物を入れ腰を一生懸命動かしました。
彼は寝たふりをして私の行動を見てたようです。「よく頑張ったね」と言いながら彼はチェックアウトを延長してまで存分に舐めてくれました。
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