私が慎太郎さんと知りあったのはココ
そして私のおしっこが出尽くすと、そのまま私を立たせ、片足をユニットバスにかけさせ、おしっこのしたたるオマンコを丸出しにし、「さえこさんのおしっこまみれのオマンコ舐めてあげるね」といい犬のようにペロペロ舐めだしました。
私のオマンコは慎太郎さんの舌でビラビラからクリトリスまで丁寧に何度も何度も舐め上げられ、しまいにはお汁がポタポタ落ちるほど溢れてきました。
慎太郎さんはそんな私のお汁をおいしそうにジュルジュル音を立てながら吸って下さいました。
「さえこさんのオマンコ汁おししいよ、おしっこの味もするよ、いやらしいオマンコだね」と私をいじめながら私の愛液をすすり続けました。
私は恥ずかしさと気持ちよさで頭がおかしくなりそうな中一度目の絶頂を迎えました。

グッタリした私を慎太郎さんはベットまで運び、今度はベットの上で今イッたばかりでまだヒクヒクしている私のオマンコをグイッと開いて匂いを嗅ぎ「さえこさんのオマンコはイヤラしい匂いがするよ、イッた後のオマンコはこんな匂いがするんだね、イクといつもこんなにネッとりした愛液がでるのかな?」と言葉責めをしながら、再び舐め始めました。
一度イッた私のオマンコはとても敏感で少しの刺激にもビクンビクンと反応しながらとめどなくいやらしい愛液が溢れでて、自分でもお尻のあたりにツーッと汁が流れるのが分かりました。
今度は犬のように四つんばいにされ、アナルまる見えの格好で「さえこさんのイヤらしいオマンコとアナルを舐めてください」と言わされました。
慎太郎さんは舌全体をつかい私のアナルからオマンコまで全てをジュルジュルと音を立てながら舐め尽くしてくれました。
私は快感で犬のようにお尻を振りまくってしまいました。
そして私の下半身を舐めながら慎太郎さんの右手は私の乳首もコロコロと触り出しました。
私は犬のようにうめきながら2回目の絶頂に達しました。
2回目の絶頂の余韻にひたる間もなく、今度はバイブ攻めです。
慎太郎さんは真っ黒な極太なバイブで私のオマンコをヌルヌルと触っています。
そして、バイブを私のヴァギナにあてがうと、慎太郎さんは私の高揚した顔をじっと見ながらゆっくりゆっくりバイブを私の中に挿入してきました。
顔を見られながらの挿入はとても恥ずかしかったのですが、恥ずかしさ以上の快感があり、快感のあまりじわっと涙が出てきました。
続くわね…
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